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英語脳の切り替え方法!ってか必要ない!?(超越文法)

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そんな感じで始めようと思った超越文法。
英語のオンラインコンテンツですが、
今朝、申し込んだら早速、15分の音声が配られましたよ!
 
 
 

【超越文法の運営者って】

あの新田祐士さんが、
運営側で、理解度が深まるように、メルマガを発行してくれて、
 
言語学者の溝江達英博士が講師です。
溝江先生は、どうやら、
 
 
英仏常用のモントリオールに、
ロシア人の奥さんと住んでいる、日本人だそうです。
日常生活が4カ国語とか、超越しちゃってる人です(笑)
 
そんな溝江先生の音声でした。
日本語には方言があって、違いが何となく分かるように、
日本語と英語でも共通点があって、法則があるんだそうです。
 
 
確かに人の走るフォームって、
日本人、外国人とそんなに変わらないように、
言葉も同じなんですね。
 
 
文化は違えど骨格、性格などから、
自ずとルール、法則が決まっていき、
結果本質的な物事は変わらないという。
 
 
言語においても抽象度を高めて学ぶ、という事の重要性を知りました。
人間、いろいろなものを一生懸命取り組むと、
いろんな共通点が見えてきますからね。
 
 

【本質を突き詰めると、例えば言語とビジネスが繋がる】


そして、面白いのが、共通点は何も言語同士だけではない、
という事。
 
 
ビジネス、宗教、歴史、などなど、いろんなジャンルの解説を
言語というフィルターを通して知る事ができる。
 
 
物事の本質の行き着く先は同じなんですね。
 
 
僕の経験で言えば、
サラリーマンでやってるテレビの製造において、不良率を減らす事と、
子育てと、夫婦関係と、勉強とか、ビジネスとか、
 
 
やってる事は、違うんだけど、
アプローチの仕方とか、理解の仕方が
ほとんど同じなんですよね。
 
 
今回は言語という新たな視点で物事を見られる。素直に嬉しいです。
 
 

【英語脳=赤ちゃん向け】

 
さて、英語の話に戻すと、
これまでの英語学習って、赤ちゃん型なんですね。
脳みそが空っぽな状態から、とにかく詰め込む。
 
英語になったら、
一旦頭を空っぽにして、
日本語を忘れて英語脳を作る。
 
 
それができる赤ちゃんは凄いんですが、
脳みそが立派でない、アラフォーの僕にはチトキツイ。
 
 
超越文法でのイメージは、
網ですね。
 
 
これまでの英語学習では、
日本語網を作って、出来てきたら別の場所に英語網を作って、次はドイツ語で…。
 
 
毎回ゼロスタートは大変すぎる。
(アラフォーには(笑))
 
 
超越文法では、
日本語網のある中に、英語網を編み込むようなものです。
日本語フィルターを通して英語を見ていくので、
日本語を忘れない限りは英語を忘れない。
 
 
暗記が超苦手な僕にはとっては神の救いです。
後に戻らない勉強法、
これは、子供達に伝えるには本当に良いものだと思います。
 
 
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【一流に学ぶ事の意味】

 
この超越文法が世の中に広がれば、
少なくとも日本の教育の在り方が変わるのではないか?
それくらいの期待を寄せています。
 
音声を聞くだけで、頭が良くなった気がしてセルフイメージが上がります。
 
ここに意味を求める必要はありません。
この根拠の無い自信こそが、
ビジネスや受験、就活、あらゆる場面で多大なる影響を及ぼします。
 
こんな言葉を思い出しました。
 
・凡庸な教師はただしゃべる。
・良い教師は説明する。
・優れた教師は自らやってみせる。
・しかし偉大な教師は心に火をつける。
 
 
僕も偉大な教師になれるように頑張ります^ ^
 
PS
アラフォーアラフォー言うのはリップサービスです^ ^
年齢に負い目は全く感じておりません!
見た目20代後半って言われてますから!
(↑僕がリップサービスされてるというツッコミはスルーの方向♪)

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