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英語ヒアリング上達のコツは?超越文法にて解説

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今日は、超越文法10回目でした。
超越文法は、他言語学者の溝江達英先生が講師を務める、英語講座ですが、

英語だけにとどまらず、
その先の能力開発まで考えられた講座なので、
毎日届くメールが本当に面白い!

英語の具体的法則はもちろん、
英語の勉強法、英語以外の勉強法、
歴史、文化、ビジネス、脳科学、

オールジャンルの内容を扱っています。

もちろん英語のレベルも非常に高い、
というか、どこにも語られていない方法です。

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それは、当たり前です。
英語しか知らない先生が伝えている訳ではない。
あらゆる言語を知り尽くした学者が、
日本語を母国語とする人が最も学びやすいように組まれたカリキュラムなんです。

それで、今回は、ヒアリングの勉強の音声でした。
(ヒアリングは、本当はリスニングの意味ですが、今回は敢えてヒアリングと書きます。)


【ヒアリングはチェキラ☆で解決!】


ヒアリングが聞こえないのは、
自分でその音を発せられないから、と言うのを大前提なので、
自分で言葉を発生する必要があります。


スピーキングこそがヒアリング上達のコツです。
スピーキングする為の、コツは幾つかあって、

・役者になって、感情を込める。
・感情を込めた上で、伝えたい言葉を強調し、そうでない場所を弱める
・言葉の繋ぎの子音と母音は繋げるイメージ
・文の途中途中で息継ぎしてよい
・強弱(メリハリ)を付ければゆっくり読んでも伝わるし、カッコイイ

子音と母音の繋げ方は、
『チェキラ☆』です(笑)


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check it out


kとi、tとo をくっつけて発声する。

すなわち、カタカナで書けば、

チェックィアゥ(ト)
(トは小さく読む)
アウトの部分は小さく読むと自然に「ラ」に変わります。


僕は過去、
流れるように速く言おうと、すべての単語を繋げましたが、



そうではなく、
強調するところ、そうでないところを分けた上で、
息継ぎをして、噛みしめるように発音する。
そして、役者になって感情を込める。
最後は、『チェキラ☆』



日本語って、強弱とか、感情とか表現し辛い言語ですね。
音があまり重要視されず、漢字など、視覚側が発達した言葉ですよね。

音に重きを置いた日本語の方言は、
関西弁かなー。と思います。


スキマ時間で勉強できる


今回は、
ヒアリング、スピーキングの日本語と英語との違いてしたが、
逆に共通点を思い浮かべながら、日常生活を送っても面白いですね。



強弱をつけ、感情入れる練習は、
・プレゼンする時
・絵本を読み聞かせる時
・テレビのナレーション、アニメ
・誰かと話す時
・誰かに告白するとき(笑)

とかにやってみると良いと思います^ ^


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