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リアルで特訓して元気玉を作り出すおすすめのやり方!

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今回は、ドラゴンボールで使われている、
『元気玉』をリアルに出す方法をお伝えいたします。

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元気玉のエネルギーを取り込むことで、エネルギーチャージし、
幸福感を感じる方法をお知らせしたいと思います。



【そもそも元気玉とは?】


リアル版元気玉とはなんぞや?
という事に関してまずはお伝えいたします。


この方法を教えてくれたのは、
小田真嘉さん、新田祐士さんです。


ここで解説する方法は、
敵を倒すための元気玉ではなく、
いわゆる元気のエネルギーを
取り込むことで、意欲を高めようと言うものです。


多少なりオカルトの要素を含むと
感じるかも知れません。



でも、意味合いとしては、自己催眠や、
イメージトレーニングと同じ方法なので、
怪しいものと思わずに、聞いて頂ければと思います。



【元気玉の作り方】


まず、安定した場所に座り、
両方の手のひらを上に広げた状態で目を閉じます。


次に、鼻から息を吸い、
口から吐きます。深呼吸するイメージです。


そこから、過去の嬉しかったこと、
感謝の気持ち、
有り難かった想いをじんわりと思い返します。
鮮明なイメージでなくとも大丈夫です。



そして、そのイメージが手のひらを通して、
エネルギーとして、元気玉になっていくことを思い浮かべます。


一つひとつの思い出が、元気玉を大きくしていくイメージです。

そして、その元気玉は、
白色に光り輝いています。
こうして出来た元気玉を眉間から
押し込み、脳の中に入る事をイメージします。


元気玉を頭に入れる際は、
脳に意識が行くように、
目線が脳みそを見る感じにします。

入った元気玉が喉を通り心臓あたりで
爆発して全身に光が行き渡る事を考えます。



脳から入れることがイメージできない場合は、
口から元気玉を食べてもOKです。


最初は上手くできなくても大丈夫です。
何度も繰り返すうちに、
だんだん上手に作れるようになっていきます。


【元気玉の効果は?】


この元気玉はヨガでも使われる見立ての方法なのですが、
これによりエネルギー(例えば意欲)を高める事が出来るのです。


元気の源は、
「ありがたいなぁ〜」
とか、感謝の気持ちが出てきた場合に元気が出てきたりするのですが、


それを過去の自分の出来事から
もらう方法で、
いわば、過去の自分を味方に付ける事なのです。
(もちろん未来の豊かな自分を想像して、
未来の自分からもエネルギーを貰うことは可能です。)



この元気玉でエネルギーをチャージする事で、
エネルギー(意欲)が高まりますから、
大事な仕事の前にやることで、
意欲的に仕事ができますし、
集中力が高まります。

また、失ったエネルギーを身体に取り込む事が出来るので、
疲労が溜まっていても回復し、
再び仕事に取り組む事が出来るのです。



僕自身は、
ブログやメルマガの記事を書く前に実践しますし、
疲れて来たな、と思った時に行い、


意欲を復活させます。
エネルギーの高い状態でクリエイティブな事をすると、
その作品にエネルギーが乗るようになります。



自己啓発本などを読むと、
意欲的になるのは、その本がエネルギーを持っているからです。


エネルギーを体内に取り込む事で、
エネルギーに溢れたはつらつとした、
勢いのある人になる事が出来るのです。

【さいごに】


今回は、リアルの元気玉をつくる特訓方法についてお話ししました。

見立ての方法を使うことで、
エネルギーを高められますから、
本当にオススメです。

例えば、継続力がないと感じる方がいるとすれば、

継続できない理由はエネルギー切れです。
何か行動を起こすためには、エネルギーを消費するのです。


普段から元気玉の力を借りることで、
エネルギーをチャージできますから、
ぜひ日課にして貰えたらと思います。

それでは、
本日も最後までお読み頂きありがとうございました。

じゅんぺい

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