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扁桃炎の症状 熱はある?僕の体験談とビジネスの関連性

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先日扁桃炎にかかりました。
一般的症状と、自分の場合に当てはめて、状況報告をしたいと思います。

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【一般的な扁桃炎の症状】


ウィキペディアから、症状を調べてみると、

38度以上の発熱
咽頭の痛み
悪寒戦慄
倦怠感
頭痛
関節痛
顎の下や頚部のリンパ節の腫れ
(痛みが耳や側頭部に広がることもある)
高熱を出すため、高熱に特徴的な症状が多い

http://ja.m.wikipedia.org/wiki/扁桃炎


ということですね。
だいたい僕が感じたのと同じです。


【僕の場合の扁桃炎】


僕の場合は、3歳の息子が熱を出したので、
保育園に行かずに看病していました。
翌日に唾を飲んでも痛いほど、
強烈な喉の痛みが夕方頃に現れ、

症状を纏めると

喉の痛み
寒気
関節痛
喉の違和感

黄色い鼻水
鼻水が喉に流れる感じの吐き気

咳はない

という、感じでした。
時期が3月初旬だったため、
内科に行きましたが、

インフルエンザか、扁桃炎の可能性を示唆されました。

ただ、熱自体は37.6度だったため、
インフルエンザの可能性は低いとの事でした。


5日分の薬では治らず、
耳鼻咽喉科にも行き、現在は大分良くなって来ました。

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【医者毎のアプローチの違い】


今回は、内科と耳鼻咽喉科で、
診療のアプローチの違いを見ることが出来ました。

内科では、

風邪ではないか?
インフルエンザではないか?
その他の可能性はないか?


と、言った感じに、
喉の中を見たり、扁桃腺の腫れ、
心音、呼吸音を調べてもらい、
喉に関する病気の可能性が高い、
と診断されました。


耳鼻咽喉科では、
喉を見た瞬間に、扁桃炎だと判断され、
適切な薬を処方してくれました。
内科の先生の薬の出し方は、
中々良いと、言ってくれていました。


今回の違いは内科と耳鼻咽喉科で
どちらが、良い、悪いでは無く、
アプローチの違いだと言うことを
知ることが出来ました。


耳鼻咽喉科は専門医ですが、
内科はどちらかというと、
全体的に悪いところがないかを見る、
総合医という位置付けですよね。


やはり、うまく使い分けることが重要だと感じました。


いま、書いていて、ビジネスに関する
閃きがあったので書いておきます。



【ビジネスは一人でやるものじゃない】


僕は一人で事業を興して、
スモールビジネスを展開し、
副業なのに本業を超える事をやっています。


ネットビジネス、特に資産ブログの作成については、
初期投資無しで出来るので、

お金を掛けずになんでも自分でやろうと思ってしまうのですが、
よりうまくビジネスを回すには、
やっぱり専門家の力も借りた方が良いですね。


…と、いうより、
ビジネスで成功させる為には、
最低限あれば良いのは脳みそ(戦略)だけですね。


資産ブログを例にとると、


「このキーワードでこうやって
記事を書いたら、アクセスが呼べるな」


この戦略だけで稼げます。


あとは、

1.ライターに記事を書いてもらい
2.ウェブデザイナーに記事をアップしてもらい
3.広告主に広告を入れさせて貰えば


それで収益が発生します。
最初に言った、キーワードでさえも、
誰かにお願いすることが出来ます。


そうなると、
本当に稼ぐ戦略(仕組み)を作るだけですね。

その仕組みの管理さえ出来れば、
1日30分かからずとも本業を超えることはたやすいです。


ビジネスをやるなら、
内科の様な総合医になって、戦略を立てて、
耳鼻咽喉科の様な専門医に外注で任せる。

それで十分成功できる。



今回の例は、極端でしたが、
僕が言いたいことは、足りないスキルは他の人から借りれば良い。

そういうことです。

【さいごに】


今回は扁桃炎の症状として熱がある場合について、
僕の体験談を通してお話ししました。



さらに、今回お世話になった、
内科と耳鼻咽喉科の先生方とのやりとりを通じて見えてきた、
ビジネスのコツについてもお話ししました。


楽しんでもらえたら幸いです。

じゅんぺい

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